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  <title>コード・ラヂカル</title>
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  <description>おたく的なことをちまちまと綴るブログです。</description>
  <lastBuildDate>Sat, 30 Jan 2010 10:13:20 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>このブログについて</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>※はじめに※<br />
<br />
<br />
このブログは、取り扱っている話題の関係上<br />
<br />
●腐女子が苦手<br />
●ニコニコ動画が苦手<br />
<br />
な方に大変優しくないブログになってます。<br />
特にニコニコ動画については、管理人がボーカロイドのファンサイトを運営していると言うこともあり、かなりの頻度で話題に取り上げています。<br />
一応セーフかアウトか考えてからリンクを貼ってはいますが（殆どがボーカロイドのオリジナル曲です）、不快に感じる方もいらっしゃると思いますので念の為警告文を上げさせて頂きました。<br />
苦手な方は読まずにブラウザバックして下さい。それが優しさ。<br />
大丈夫だよ！と言う方のみスクロールどうぞ。この文章を読まずに閲覧した場合の苦情は&hellip;&hellip;正当なものであれば受け付けます＾＾</p>]]>
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    <pubDate>Sat, 01 May 2010 09:37:28 GMT</pubDate>
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    <title>あけてましたが</title>
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    <![CDATA[おほおおルカのねんどろが届いた！忘れてた！かわいいはあはあはあはあボカロは本当に髪の色とか並べた時にベストマッチで素敵過ぎる。グミとがくぽもねんどろ出ないかなあ～。部屋がねんどろとガンプラ（全部フラッグ）に占拠されかけている。夢はオーバーフラッグスを机の上に全部並べてフォーメーション取らせることです。拠点放棄宣言ｋｔｋｒ　作業何もできねー！<br />
あとねあとね炉心融解のリンフィギュアも欲しいです。本当はブラックロックシューターのも欲しかった。ＫＯＳ－ＭＯＳも再販した時よっぽど買おうかと思った。<br />
置くところないから自重しなさいね。ね。<br />
<br />
と言うわけでお久しぶりです。<br />
相変わらず日本語が崩壊しててごめんなさい、最近ツイッターなんかも遣り始めちゃったので更に日本語崩壊に磨きが掛かってます。毎日ブログ書いてた頃はそれなりに要点を簡潔に纏めてパパッと書けた気がするんですがなんかダラダラとしか書けなくなっちゃいましたねいかんですねこれは。ツイッター魔のツール。でも便利だから使っちゃう悔しいッビクンビクン<br />
くだらないことしか書いてないですが良かったらお気軽にフォローしてやってください。<br />
<a href="http://twitter.com/ikokokoko">http://twitter.com/ikokokoko</a><br />
<br />
今こちらのサイトの存続をどうしようかなあと悩んでおります。<br />
本拠地的なサイトを別に作ったので、春～夏頃にはそっちに吸収合併するかなあと。もしかしたらその際に今展示している作品をいくつか公開停止してしまうかも知れないので、もしも作品に愛着を持って下さっている方がいらっしゃいましたら春頃までに保存なりプリントアウトなりして頂ければなあと思います。余計なお世話かも知れないんですが、以前足繁く通ってたサイトさんがいきなり消えて凄いションボリした経験があるので&hellip;&hellip;笑]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 10:13:20 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ハッとする</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>あけましておめでとうございます。<br />
つい先日年が明けたかと思ったらもう五日か&hellip;&hellip;年末年始の暴飲暴食で１キロほどリバウンドしました＾ｑ＾<br />
う、今日で休み終わりだし明日からがんばろ&hellip;&hellip;<br />
<br />
この正月休み、作業中にかなりの頻度でサンホラのRomanを聴いてたんですが、「黄昏の賢者」の「君が来た朝を後悔するなら更なる痛みを産むべきではない　君が行く夜を肯定するならその子もまた生を愛すだろう」ってところで何回もハッとして作業止まりました。<br />
れぼの言葉選びは大体ダサ&hellip;&hellip;くはないな、独特の中二病だな&hellip;&hellip;なんですけど、偶に凄くハッとする歌詞を書く&hellip;&hellip;。とりあえず三点リーダを使いすぎるのをやめたら&hellip;&hellip;一気にかっこよさがステップアップすると&hellip;&hellip;思うんだけど&hellip;&hellip;ふふ&hellip;&hellip;三点リーダ&hellip;&hellip;ふふ&hellip;&hellip;<br />
でもRomanとかもう何年前だ？2006年って書いてあった。<br />
サンホラとの出会いがエリュシオンだったから、そこまで遡ると2005年かあ。うわ、結構最近のことだと思ってたのに年とるはずだよ&hellip;&hellip;。因みにアリプロファン歴はついに９年目突入です。きもい。<br />
<br />
そんなこんなでRPGツクールを弄繰り回しながら今年がスタートしました。<br />
春～夏に掛けて書きかけの長編二本、ゲーム一本くらい完成させたいなあ。<br />
気張っていきますので、今年も宜しくお願い致しますm(_&nbsp;_)m</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 04:38:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>きみを殺した夜</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　姉は死んだような顔で夢を見ていた。<br />
　否、屹度大多数の人間は、夢を見るような顔で死んでいたと言うのだろう。けれど、おれにとって、棺に横たわる姉のその表情はとても馴染み深いものだったのだ。噎せ返るような線香と菊花の甘ったるい香りが肺腑を死の色に染め上げて行く。過剰に粉で化粧いた姉の顔が、初夏の突き刺すような太陽光と同じくらいにギラギラと白く眩しかった。<br />
　姉の棺にはゲームのコントローラーを入れてやった。熱で熔けないものは困ると葬儀屋に渋い顔をされたのだけれど、金属製ではないから熔けるのだと半ば強引に捩じ込んだ。姉はいつも死んだような顔で夢を見る人だった。あのコントローラーがなければ姉は向こうでもう眠ることすら出来なくなってしまう。<br />
　おれの目の前には姉の死体があった訳だけれど、何故だか僕はそれを日常から掛け離れた異質なものとは思わなかった。そもそもおれは姉とずっと同じ家で暮らしていながら、姉が死んだことに丸々半日気付くことができなかった。その半日の間に、何回か姉の部屋を覗きに行ったにも関わらず、だ。詰まるところ、おれは死体と半日間同じ家で自然に暮らしていた訳だ。姉は何時もみたいに無骨な大きいヘッドフォンを頭に着けて、サングラスみたいな立体眼鏡を掛けてコンピュータの画面を覗き込んでいた。何時もみたいにゲームを遣りながら、姉は死んでいた。姉が死んでいることに気付いた時に、おれは呆然とした。姉が何時から死んでいたのか分らなかったのだ。今朝？　それとも昨日？　それとも、一週間前？　ずっとずっと、生きているように見えて死んでいたのではないのか？　そう、思った。警察の人が半日前に死んだのだと言わなければ、多分今でも姉が死んだ時間なんて分っていなかった。<br />
　おれは薄情な人間だろうか？　それは当たりでもあるし外れでもあるだろう。おれは姉の声を一週間前から一度も聴いていなかった。部屋を覗き込んだ時も声なんか掛けなかった。声を掛ければ怒られるからだ。姉にとって夢の世界は第一だった。姉はおれに関心を払わなかった。言って仕舞えばおれにとって画面の前から梃子でも動かない姉は何時でも死体みたいなものだった。もしかしたらおれは今までずっと死体と一緒に暮らしていたのかもしれない。<br />
　おれは薄情な人間だろうか？　分らない。ただ、今こうして姉の死体に対峙しても、何ら特別な感情は湧き上がっては来なかった。明日にはまた、何事もなかったように姉からのメールが携帯電話に届くのではないか。そんなことを考えてしまうくらいに、姉の死体はおれに姉の死を実感させてはくれなかった。<br />
　私大生だった姉の葬式は親族だけで密やかに執り行われた。父も母も、そしておれも、姉に近しい人物なんて中高時代の担任を除いて一人も知らなかった。<br />
　姉の世界は、姉の脳の中で全て完結していた。<br />
　姉は夢の世界の住人だった。おれら家族の前には、何時だって姉の抜け殻だけが搾り滓のように顕現していた。姉は何時でも夢を見ていたし何時でも死んでいた。だから、死んだような顔で夢を見ているのか夢を見るような顔で死んでいるのか、本当はそんな議論に意味なんてない。<br />
<br />
　コンピュータの画面がおれを嘲笑している。<br />
　死体ならお前に遣るぞと。<br />
　お前の姉を殺したのは、他でもないこの私なのだと。<br />
　もしそれが本当だとしたら、それは世紀の完全犯罪だ。誰も気付かない。それそのものさえも、殺されたということが理解らない。けれど、殺した本人だけがそれを殺したことを知っている、そんな完全犯罪。<br />
<br />
　完全犯罪だ。はっとしておれは呟いた。そうだ、完全犯罪。脳裏に冷たくて奇麗な後ろ姿がひらりと浮いて、残響を伴って消える。痛みを感じるほどに乾いた喉を唾液を嚥下して潤しながら、震える指で不遜に明滅を続ける頭の中の液晶画面に可否を問い掛けた。<br />
　おれはきっと、これから愛する人を殺すだろう。考え得る最も残酷な方法で、人間としての尊厳を奪うだろう。何をしても手に入らないから愛しくて憎くて仕方のないものをおれのものにするために、姉がその身を以って示してくれた最低最悪な手段で貶めるだろう。おれは気付いてしまった。だから試さずにはいられない。<br />
<br />
　――現代の「恋愛」は、どこかゲームに似ている。相手という駒をいかに上手く使って己を満足させるか、皆一様にそんなことを競っているように見えてならない。そこには相手を慈しむ気持ちはない。あるのはただ、孔雀の羽で尤もらしく着飾ったその実真黒な、闇色をした自己満足だけだ。常に忌避し続けたその醜い恋愛観に浸ろうとしているおれを、誰か嘲笑ってくれないだろうか。否、嘲笑されることすら許されない。完全犯罪に救いはない。何故ならそこには己の姿しかないからだ。誰も気付かない。被害者と加害者、そんな関係性がそこにあったのかすらも分らない。おれの脳内にしかないその事実。その世界。<br />
　それは姉が死ぬ直前まで見ていた世界と何が違う？<br />
　傍目に見えなくとも姉にとっては真実だったその世界。それを否定することは屹度、誰にも出来ない。<br />
<br />
　液晶画面が切り替わる。おれが問い掛けた思考の正否を伝えようと血液のファンが空転する。一瞬暗転した思考の水面に映り込んだ己の瞳が、酷く冷たくおれの行く末を嘲るようだった。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://coderadical.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%8D%E3%81%BF%E3%82%92%E6%AE%BA%E3%81%97%E3%81%9F%E5%A4%9C</link>
    <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:21:05 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ここ数日の出来事</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//coderadical.blog.shinobi.jp/File/1373016943_137.jpg"><img alt="" border="0" src="//coderadical.blog.shinobi.jp/Img/1262217760/" /></a><br />
何故か２５日に全員集まったゲーム作成サークルのメンバーとクルシミマス偽リア充パーティーをし<br />
<br />
２６日には瘴気漂う魔界の友と忘年会をし<br />
<br />
２７、２８は大掃除で完全に潰れ<br />
<br />
<br />
<br />
２９はコミケ行ってきました&hellip;&hellip;＾ｑ＾<br />
<a target="_blank" href="//coderadical.blog.shinobi.jp/File/1376677981_246.jpg"><img alt="1376677981_246.jpg" align="left" border="0" src="//coderadical.blog.shinobi.jp/Img/1262217786/" /></a><br />
<br />
<br />
＜禁断の左目が疼くッ&hellip;&hellip;<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
会場で見付けた瞬間「ネクたんにあげたい」と思って飛び付いた。飛び付いたものの買う気は無かったんですが、一緒にいたキミノさんが買う気満々だったので差し入れ用に購入。封入されてたカッコイイステッカーは飲み会の席でビール瓶に貼って来た。やはり中二病は卒業するものではなく凌駕するものである<br />
帰りに今日はフォー諭吉とか諭吉1/2分本買ったとか言ってたんですが諭吉1/2って要するに樋口ってことだよね&hellip;&hellip;それなら野口ファイブって言い換えることも出来るのでは&hellip;&hellip;皆さん偶には稲造さんのことも思い出してあげてください&hellip;&hellip;とかそんな話をしました。全てのオタクのコミケでの出費基準は諭吉でござるの巻<br />
<br />
<a target="_blank" href="//coderadical.blog.shinobi.jp/File/1376677981_237.jpg"><img alt="1376677981_237.jpg" align="left" border="0" src="//coderadical.blog.shinobi.jp/Img/1262217770/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ほんで今回は超ビッグパフェ完食してきた！最後は私酔って大変なことになってたんですが&hellip;&hellip;うん&hellip;&hellip;今度から自重しま&hellip;&hellip;ウッ＾ｑ＾<br />
<br />
それにしてももう今年も終りかあ&hellip;&hellip;<br />
また今年も無為に過ごしてしまった&hellip;&hellip;来年こそ何かしら意義ある年になるといいなあ。<br />
それでは、良いお年を。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://coderadical.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%93%E3%81%93%E6%95%B0%E6%97%A5%E3%81%AE%E5%87%BA%E6%9D%A5%E4%BA%8B</link>
    <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 00:17:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ネク君って結構……フフフ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>すばらしきこのせかいを今更やってるんですが、ネク君が本当に<font size="4"><strong>中二デレ</strong></font>なのとヨシュアが本当に<font size="4"><strong>ウザイ</strong></font>っていうのが&hellip;&hellip;フフフ　逃げたときのヨシュアの反応がウザすぎて無駄に何回も逃げてしまう。ネク君って&hellip;&hellip;フフフ&hellip;&hellip;<br />
始めてから３０分は<strong>「主人公中二m9｡ﾟ(ﾟ^Д^ﾟ)ﾟ｡ﾌﾟｷﾞｬｰﾊﾊ八八ﾉヽﾉヽﾉヽﾉ ＼ / ＼/ ＼」</strong>って感じなんですが、段々それが馬鹿かわいく見えてくるマジック。野村すげえ流石腐女子ホイホイすぎる。<br />
とりあえずこのゲームはこういうこと&darr;<br />
<a target="_blank" href="//coderadical.blog.shinobi.jp/File/DVC00003.JPG"><img alt="DVC00003.JPG" align="left" border="0" src="//coderadical.blog.shinobi.jp/Img/1261696256/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
をして楽しむゲームなんだってことは把握した。<strong>早くヨシュアに鼻メガネ着けてやりてえ&hellip;&hellip;</strong><br />
ネク君にゴスロリドレスを着せるために、シキ編から既に勇気が１２０はありました。とんこつラーメンめっちゃ食ったよ！色々間違ってる。<br />
ヨシュアがＣＡＴデッキを持っていることによってネク君の中二天邪鬼パワーが倍増する予定だよ。他人を理解することなんか俺には出来ないッ&hellip;&hellip;とか言ってるネク君が「ＣＡＴワホーイＣＡＴマジカッコイーＣＡＴマンセーヾ(*&acute;&forall;｀*)ﾉｷｬｯｷｬ」言ってるのを見るとほんと殴りたいくらい可愛いな。ヨシュネクと羽ネクとネクシキが好きです。ライムは総攻で良いと思う。<br />
もうシークレットレポートは本編分は集め終わったのであとはアナザーだけなんですが、マブスラとか全くやる気おきないよーどうすればいいのｗｗｗ<br />
<br />
音楽とシステムは神っていわれてたんで期待してたんですが、音楽はまあほぼラップなんで割とどうでも良かったです。好きな方は好きかも。システムは凄い面白いですね！装備品も豊富だし、ご飯食べてパラメータ上げるのも面白い。ラーメン食べたくなる&hellip;&hellip;ｗお店の人とも友好度を上げると面白い反応が見れるのでそれも楽しい。暗黒ラーメンのマコト君は入る度にウザくて好きです。笑<br />
あと何より戦闘システムですね。バッジを装備して戦うんですが、バッジのデザインも面白いしタッチペン機能を凄く上手く使った戦闘システムになってるのでこういうゲームなんで増えないのかなーとちょっと残念な感じ。上下画面を同時に操作しなきゃならなくて最初は訳分からんのですが、慣れてくると自然に二画面同時に視野に入ってくるようになります。是非最初の中二臭とチュートリアルの不親切さにめげないでやってみて欲しいゲームですねｗｗｗｗ<br />
<br />
しっかし本当にヨシュアはうざいな。うざきもいキャラ好きなんで弩・ストライクですお。戦闘時の台詞とかほんとうざい。ネク君は瀕死ＡＴＫブースト系装備で固めてるんで常に瀕死なんですが、ヨシュアに「ネク君？休憩しようか」とか言われるとほんとウザくてハアハアするので暫く瀕死のまま生きます((((&acute;&forall;｀))))ｼﾆｶｹ<br />
でも攻撃受けそうになると「ネクくん！あぶないっ！」って言ってくれるのは素直に萌えポインツですなハアハア<br />
ヨシュネク本ほすぃ　ブームが過ぎ去った頃にやってくる一人ブームｗｗｗｗｗせつないｗｗｗｗｗ<br />
<br />
<br />
え？イブ？<br />
キミノさんと<strong>サンホラ全アルバム制覇カラオケ</strong>してきましたけど何か。</p>]]>
    </description>
    <category>ゲーム雑記</category>
    <link>https://coderadical.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%83%8D%E3%82%AF%E5%90%9B%E3%81%A3%E3%81%A6%E7%B5%90%E6%A7%8B%E2%80%A6%E2%80%A6%E3%83%95%E3%83%95%E3%83%95</link>
    <pubDate>Thu, 24 Dec 2009 23:35:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>絶対迷宮グリム</title>
    <description>
    <![CDATA[これが良いツンデレ&darr;<br />
&nbsp;<a href="http://grimm.karin-e.jp"><img height="80" alt="絶対迷宮グリム ～七つの鍵と楽園の乙女～" width="400" border="0" src="http://grimm.karin-e.jp/07_link/00_image/b/02.jpg" /></a><br />
であることと、これが良いメガネ&darr;<br />
<a href="http://grimm.karin-e.jp"><img height="80" alt="絶対迷宮グリム ～七つの鍵と楽園の乙女～" width="400" border="0" src="http://grimm.karin-e.jp/07_link/00_image/b/07.jpg" /></a><br />
であることは確定的に明らか<br />
<br />
<br />
だがしかし唯一の問題は未だかつて乙女ゲーで（ストーリー的な意味での）佳作にめぐり合ったことがないと言うことだ。素材が良いだけにがっかりクオリティだと本当にがっかりしそう。ＡＤＶだと操作性とか皆無なんでシナリオに９９％依存するからなあ。<br />
発売日に突撃したい気持ちもあるけど乙女ゲーだという点で二の足を踏んでしまう&hellip;&hellip;まあコルダ３は予約しましたけれどもＮＥ！レビューそわそわして待つことにします。面白いといい&hellip;&hellip;素材はほんとｷｭﾝｷｭﾝする&hellip;&hellip;<br />
<br />
ハアー<br />
それにしてもいつまでゲームとかやってんだろうなわたしゃあ&hellip;&hellip;<br />
なんだかこの歳になって改めて人生に意味を見出せなくなってるぜ。とりあえず子供産んどきゃ良いのか？遺伝子残しとけばおｋ？まあ唯一の問題は私が三次元の男を嫌いだという点ｄ（ｒｙ]]>
    </description>
    <category>ゲーム雑記</category>
    <link>https://coderadical.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E9%9B%91%E8%A8%98/%E7%B5%B6%E5%AF%BE%E8%BF%B7%E5%AE%AE%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%A0</link>
    <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 13:40:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>どう考えても木村は受</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//coderadical.blog.shinobi.jp/File/black.jpg"><img alt="black.jpg" align="left" border="0" src="//coderadical.blog.shinobi.jp/Img/1260939302/" /></a></p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
読みました&hellip;&hellip;<br />
いや自発的に読んだ訳じゃなくて、文学批評の授業でこれをやるとか言う馬鹿野郎がいたために仕方なく読んだんですがフツーに面白かったです、っていうか<strong>ヘタなＢＬ小説より萌えた</strong><br />
なんでこんな読みたくもねー本を&hellip;&hellip;とか思ったんですが、確かにこりゃ映画化したらエエ話だな～でウケ良く纏まりそうですね。藤田さんウホッ良い男すぎて泣いた。あと木村マジツンデレ　藤田&times;木村（木村襲い受）で三本くらい小説書けそうですｗｗｗｗｗｗ<br />
しかしこれで一体何を発表するんだろう&hellip;&hellip;文学、っていうか&hellip;&hellip;いやねーだろｗｗｗｗのばらとかハルヒとか、教授が世情に疎いからって皆やりたい放題だなｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ最近流行ってるんでしょうか、そういう明らかに文学のステージにはそぐわないものを引っ張り出してきて当たり構わず文学的要素を見出そうとするの。<br />
まあでも、春樹が文学最高峰だお＞＜とか言っちゃうような人はハルヒとか読むと似たような感銘受けるのかもしれない。セカイ系的な意味で。別に文学とその他、みたいな線引きするつもりはないですけど、なんつーかなーサブカルはサブカルであって欲しいっていうか、無価値だからこそ良いんでしょっていうか無理に価値を見出そうとしなくて良いじゃないっていうか、隠れてるから良いんでしょっていうか、最近みくしーのニュースひでえなとか、隠れてたいのに敢えて槍玉にあげるとかほんと苛めでしかないっていうか&hellip;&hellip;話が反れましたｗｗｗ<br />
そんなわけでとりあえず萌えたので紹介してみましたｗｗｗｗｗ<br />
<br />
あとブサ受&hellip;&hellip;うーん&hellip;&hellip;と思って手を出してなかった「アイツの大本命」も読みましたお！<br />
ｷｭﾝｷｭﾝしたし超もえーでしたが、別に吉田くんブサイクじゃないおねｗｗｗｗｗｗ漫画絵でブサイクって言われてもピンと来ないですしふつーに可愛かったけどなあ。ブサ受キターとか以前異様に盛り上がってましたけど、ブサ受ファンの人ってリアルブサイクでも萌えられるんだろうか？ちょっとそこら辺今度該当する人にお話聞いてみたい。ちっちゃいころのいじめられっこが成長して攻になるシチュエーション大好物なので美味しかった。はあはあ。三巻とか出る予定あるんだろうか。わくわく。]]>
    </description>
    <category>本</category>
    <link>https://coderadical.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AC/%E3%81%A9%E3%81%86%E8%80%83%E3%81%88%E3%81%A6%E3%82%82%E6%9C%A8%E6%9D%91%E3%81%AF%E5%8F%97</link>
    <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 04:54:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ぐああああああああ</title>
    <description>
    <![CDATA[や、やられた&hellip;&hellip;！<br />
昔の自分だったら「やりたいこと先越された＞＜」って物凄い悔しい気持ちになったんでしょうけど、モラトリアム限界値の今はもうその「やりたいこと」が未来永劫実現しないであろうことがわかっているので清清しく敗北感に哄笑することにします。いやーやられた、そうくるか&hellip;&hellip;！フラグは立ってたけど全然気付かなかったよ。うまいな～やっぱり脱出ゲームとアドベンチャーゲームは相性良いですね。これからこういうの増えんのかな～それはそれで嬉しいけど、あ、でもやっぱなんか多少悔しい。笑<br />
よーし次は年明けて戦場のヴァルキュリア２が出るまで我慢する&hellip;&hellip;！大丈夫、手元には乙女ゲー少々とすばらしきこのせかいがまだ残っている&hellip;&hellip;！ｗ<br />
<br />
と言う訳で、無事極限脱出クリアしました！<br />
以下微妙に気を遣いつつネタバレ感想書いちゃうんだぜーーー！<br /><br /><a href="https://coderadical.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%90%E3%81%82%E3%81%82%E3%81%82%E3%81%82%E3%81%82%E3%81%82%E3%81%82%E3%81%82" target="_blank">ポチっとな</a>]]>
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    <category>ゲーム雑記</category>
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    <pubDate>Sun, 13 Dec 2009 14:29:39 GMT</pubDate>
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    <title>今年一番の神ゲーではないか</title>
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<font size="5">破壊力がひどすぎる</font><br />
※ちなみにサンタの言うところの雪だるま＝よく工事現場とかに積んである砂の詰まった袋<br />
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&nbsp;</p><br /><a href="https://coderadical.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E9%9B%91%E8%A8%98/%E4%BB%8A%E5%B9%B4%E4%B8%80%E7%95%AA%E3%81%AE%E7%A5%9E%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%8B" target="_blank">以下ネタバレしないように感想と攻略メモ</a>]]>
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    <pubDate>Sun, 13 Dec 2009 08:31:51 GMT</pubDate>
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